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福岡ゲーム産業振興機構委員長 兼 GFF会長
(株)レベルファイブ
代表取締役社長 日野晃博
平成10年設立。社名には‘5つ星’のクオリティ高いゲームを作ろうという思いが込められている。
初作品「ダーククラウド」が国内・海外で累計100万本を超える大ヒット。
その後も「ドラゴンクエスト[」の開発に携わり、現在ではパブリッシャーとしてゲームソフト「レイトン教授と不思議な町」をリリース。新たなるステージへのチャレンジが始まっている。 |
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福岡ゲーム産業振興機構委員 兼 GFF副会長
(株)サイバーコネクトツー
代表取締役社長 松山洋
平成8年より、ゲーム作りのすべてを自社で行ない、「.hack//G.U.」の業界初(!)クロスメディア手法など独自のアイデアとこだわりのある作品作りを続ける家庭用ゲームソフト企画開発会社。PS2専用ソフト「.hack」シリーズが全世界累計生産190万本突破! その他代表作は「NARUTO‐ナルト‐ナルティメットヒーロー」シリーズなど。 |
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福岡ゲーム産業振興機構委員 兼 GFF副会長
(株)ガンバリオン
代表取締役 山倉千賀子
”ガンバリ・スイッチ・オン”が社名の由来。「永く愛されるゲームを作る会社へ」をビジョンに掲げる家庭用ゲームソフト企画開発会社。「ONE PIECE グラバト!」シリーズや「JUMP ULTIMATE STARS」等、大ヒットキャラクターゲームを数多く手がける。
最新作はWiiで「ワンピース アンリミテッドアドベンチャー」を開発、好評を博する。 |
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システムソフト・アルファー(株)
常務取締役 宮迫 靖
前身の「システムソフト」「システムソフト・プロダクション」を含めると、日本のコンピュータゲームソフト・メーカーの最古参。自社ブランドではパソコン用ゲームを主体にしてきたという個性的な存在であり、パソコンゲームのオリジナル作品数では日本国内でNo.1(約300タイトル)の実績を有している。得意なジャンルはシミュレーションゲーム。 |
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(有)エレメンツ
取締役社長 石川淳一
平成11年に「サイク」として設立。平成17年に現在の社名に変更し、ゲームの企画と制作管理に特化。他社と共同で製品開発を行なうことにより、少人数でも本格的なゲーム開発を手掛けている。得意とするジャンルは、シミュレーションゲームおよびアドベンチャーゲーム。代表作は「凱歌の号砲」(Windows/PS2。発売元コーエー)など。 |
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(株)アルファ・システム
代表取締役社長 佐々木哲哉
熊本県に本拠地を構える、ゲーム機、パソコン、携帯電話等のソフトウェア企画・開発・販売会社。“ユーザー第一主義”をモットーに、あらゆるプラットフォームの、あらゆるジャンルのゲームを企画開発。主な作品は「T.O.W レディアントマイソロジー」「式神の城V」など。また、ゲームディベロッパーながら商業用沿革誌も発行中である。 |
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(株)算法研究所
代表取締役 池田健一
平成5年設立。社名にある「算法」とはアルゴリズムの訳語で、プログラムの元となる「問題の解法」の意味。その社名の通りRPG、SLG等のアルゴリズムの設計・開発から、ゲーム機、パソコン、携帯電話など様々なプラットフォームにおけるシステムおよびソフト開発の豊富な実績を持つ、個性的な技術系スペシャリスト集団。 |
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(株)ペガサスジャパン
取締役 大隈幹夫
平成元年設立。ゲームソフトウェアの企画・開発・販売及び携帯アプリ制作業務が主な事業内容。平成18年に制作を手掛けた、戦闘機のすべてを極限まで再現したリアルフライトゲーム「Over G」(Xbox360専用ソフト)が話題となる。その他の代表作としてPC版「チェックシックス」シリーズや、PS版「サイドワンダー」などがある。 |
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SAMURAIホールディングス(株)
代表取締役社長 宗高元彦
2000年2月29日のうるう日に、「いつかは面白いゲームを作りたい」という目標を掲げ設立。社名である「SAMURAI」は、将来の海外展開を踏まえ、仕事を通じて日本のアイデンティティを世界に伝えたいという思いが込められている。2006年にゲーム事業を再開。現在、ゲーム好きなスタッフが集結し、様々な企画・開発が進行中。 |
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ポールトゥウィン(株)
代表取締役社長 津田哲治
平成6年、日本で最初のゲームデバッグ専門会社として創業。以来、開発中のゲームソフトの不具合を検証する「デバッグ」と、ゲームテキストの「翻訳」を専門に請け負う。これまでに手がけたゲームタイトルは4,000以上。平成18年6月、福岡にデバッグスタジオを開設。 |
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福岡ゲーム産業振興機構 副委員長
九州大学理事・副学長・知的財産本部長 小寺山亘
1911年に九州帝国大学として誕生して以来、約1世紀にわたって、多くの人材を世に送り出している九州大学。「教育」「研究」「社会貢献」「国際貢献」を活動の4本の柱とし、特に「研究」「社会貢献」の一環で産学官連携に重点をおいている中で、知的財産本部は関係各位の期待に応えるべく組織化され、各連携の窓口機能を果たしている。 |
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福岡ゲーム産業振興機構 委員
福岡市経済振興局 産業政策部長 松田護
福岡市では新たな成長が期待できる産業分野として、デジタルコンテンツ産業に注目し、平成15年度からその振興に取り組んできた。平成18年度に福岡ゲーム産業振興機構を設立したが、同機構の事業を通じて、福岡にゲーム産業の集積を図り、九州・福岡をゲーム開発の拠点とすることを目指している。 |
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