塩崎:私は、仕事とは少し離れるかもしれませんが、他社の皆さんともっと密な交流をしていきたいと思います。若手女子会やお茶会があるといいですね。
福嶋:福岡のゲームクリエイター人口がもっと増えて、日本、さらにはゲームづくりの中心的な街として認知されるようになってほしいですね。
谷:僕は、あくまでも理想ですが、ゲームに関するあらゆる物や情報が集まるような建物を建てて、ゲームクリエイターやゲーム好きな方が、交流を深められるような場所を作ったら、もっと人が集まるんじゃないかなと思います。あと、個人的には、もっと勉強して、ゲームの面白さを追求しながら、いい作品をつくっていきたいと思います。おふたりの目標は?
福嶋:絵や音楽をつくってきた経験があるので、その経験を活かして、全体の部署を見渡せるような仕事がしたいと思っています。そして、ユーザーの方が購入してよかったと思えるような、心に残るゲームをつくっていきたいと思います。塩崎さんは?
塩崎:もっとスキルを磨いて、子どもたちに楽しんでもらえるゲームをつくりたいと思っています。
福嶋:福岡でゲームつくっているって凄いねって言われるよう、お互いに頑張っていきましょう。 |